400人の前で、僕が「お客様と仲良くなりたい」と語った理由。
先日、約400名もの方々が集まる大きなイベントに登壇させていただきました。

ご一緒させていただいたのは、「北欧、暮らしの道具店」さん、「ゼンブヌードル(ミツカン)」さん、「ヤッホーブルーイング」さんといった、日本を代表するような素晴らしいブランドの皆様です。
そんなそうそうたる面々の中で、僕は各ブランドの担当者さんたちに向けて、**「コンテンツを通してお客様と仲良くなるために、僕たちがやるべきこと」**を、少し偉そうに(笑)お話ししてきました。
正直、めちゃくちゃ良い経験になったので、今日はちょっと自慢させてください!
ダイエットの成功を届ける、ということ
僕がビジネスをやる上で、絶対にブレさせないミッションがあります。それは、**「お客様にダイエットの成功を届けること」**です。
そのためには、ただ商品を売るだけでは足りません。正しい知識をつけてもらうこと、そして何より、緊張感を持たずに「親近感」を感じてもらうこと。
だからこそ、僕は「お客様と交流させていただくこと」を、ビジネスの最優先事項として目指しています。
「誰に商売をしているか」の解像度を上げる
なぜ、そこまで交流にこだわるのか。それは、お客様が幸せになるのはもちろん、僕自身にとっても大きな意味があるからです。
直接お話しすることで、**「僕は一体、誰に対して商売をしているのか」**という解像度が、これでもかというほど高まります。
画面の向こう側の「数字」ではなく、一人の「人」としての悩みや喜びを深く理解する。そうすることで、より本質的なサポートができるようになると考えています。
400人の前で再確認した「原点」
今回、400名という大きな舞台でお話しする機会をいただけたのは、この「泥臭く、誠実にお客様と向き合う姿勢」を評価してもらえたからだと思っています。
どんなにイベントの規模が大きくなっても、僕のやるべきことは変わりません。これからも皆さんと繋がり、共に走り、最高の成果を喜べる関係であり続けたいと思います。
いつも応援してくださる皆様、本当にありがとうございます!
ミウラタクヤに「おめでとう!」や「すごい!」のLINE、お待ちしてます(笑) https://lin.ee/7zwl5OZ








