
ダイエットって、実はめちゃくちゃ社会にいい話。
「ダイエット」って聞くと、「見た目の話でしょ?」とか「自己満足でしょ?」って思われがち。
でも僕は、声を大にして言いたい。
ちゃんとした食生活が広まれば、日本はもっと元気になる。医療費も減る。子どもたちの未来だって明るくなる。
ちょっと大げさに聞こえるかもしれないけど、
本気でそう思ってるから、今日はその話をさせてください。
【なんで病院にお金がかかるの?の答えは「食事」にある】
日本の医療費、いまどれくらいか知ってますか?
2022年度はなんと46兆円。しかも年々増えてます。
もちろん高齢化もあるけど、生活習慣病って呼ばれる、糖尿病・高血圧・脂質異常症とかが、
この金額をドカンと押し上げてるのも事実です。
で、生活習慣病の原因って、運動不足とかストレスもあるけど、やっぱり毎日の食べ方が大きい。
つまり、ちゃんと食生活を整えれば、この莫大な医療費、未来には減らせるかもしれない。
【ちゃんと食べるだけで、仕事も人生も好転する】
僕はこれまで1000人以上の人に、食事のアドバイスをしてきました。
「痩せたい」って始めた人も、結果的にはこんな声をくれることが多いです。
・午後に眠くならなくなった
・子どもと走り回って遊べるようになった
・気分の波が減ってラクになった
・薬を減らせた・やめられた
すごくないですか?
これ、サプリじゃなくて、食事をちょっと見直しただけで起こってるんです。
ちゃんと食べることって、実は「人間としてのパフォーマンス向上スキル」なんですよね。
【ダイエット=我慢じゃなくて、“知性”】
たまに「え、そんなに食べないんですか?」とか言われるんですけど、
実際はそんなストイックなことしてません。
僕がしてるのは、「自分の体のクセを知って、何をどう食べたら快適かを考えてるだけ」。
・朝はお腹空いてないなら無理に食べない
・甘いもの食べたいときは、量よりタイミングを考える
・食後に眠くなるのが嫌だから糖質を少なめにする
そんな小さな選択の積み重ねが、いつの間にか身体を変えてくれます。
これは我慢じゃなくて、“選択”。
つまり、ダイエットって「知性の勝負」だと思うんです。
【未来のために、ダイエットを“社会の教養”にしよう】
もし、これを読んでくれたあなたが、ちょっとでも
「ダイエットって見た目だけの話じゃないんだな」って思ってくれたらうれしいです。
僕はこれからも、ただの「痩せ話」じゃなく、
社会全体の健康と、未来の医療費を考えた“食の教養”として、ダイエットのことを伝えていきます。
おいしくて、楽しくて、ちゃんと身体がよろこぶ食生活。
それが広まる社会って、きっとみんなが生きやすくなるはずだから。
【食事やダイエットの相談、いつでもLINEで受けてます】
「これって食べていいの?」「私に合う方法ってある?」
そんなちょっとした疑問も、気軽に相談できる場所をつくってます。
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