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「自分の仕事に誇りを持ってる」たがか健食屋の目指す姿。

 

「これはいいな!!」

先日、実家に帰った時に親父に言われた言葉。

ミウラタクヤ商店で販売してるサプリを実家に持って行き、行商のごとく、父親、母親、姉、姉の旦那に渡しました。もちろん合うと思ったものを。

父親→カルニチン・GABA
母親→鉄分・GABA
姉→ビタミンB・GABA・鉄分
姉旦那→カフェイン

意外にGABAが人気だった。親父の睡眠の質を向上できればと思っていたが、意外に全員がストレス緩和としてGABAを欲しがってくれた。

「カルニチンは飲んでたけど、在庫切れて、やめてたから嬉しい。ありがとう。」

と親父。

実は、僕は父親に褒められたことが少ない。理由は学生時代はフラフラしてて、社会人になってもインターネット界隈で働いてたから、親父にはピンときてなかったらしい。

独立した時も「糖質制限してるやつに健康なんて語れない」と言われた。しかし、そこから沢山勉強して、栄養や食生活、健康に詳しくなった。

健康食品は怪しい。

勉強不足だった僕も、当時はそう思ってたし、友達にも言われてた。金儲けの道具だろうと。まともな世界ではないだろうと。

でも、自分のダイエットを通して、「本当の健康食品像」を深く知っていけばいくほど「健康食品」って「ダイエット食品」って素晴らしいと思うようになった。

糖質制限ダイエットに成功してから

「体重が10kg落ちて」
「酒飲んでるのに脂肪肝なくなり」
「朝の目覚めがよくなり」
「頭が常に冴えてる状態」
「仕事の業績もあがった(マジ)」

になった。

まるで世界が変わってしまった。

 

もっと快感を得たくて、iherbで海外のサプリを買い漁り、江部康二さん、藤川理論、オーソモレキュラー、金森式、チャイナスタディ、ホールフーズなど、とにかく世界中の情報を仕入れた。学んだ。論文とかにも手を出した。

とにかく栄養と健康の知識が欲しかった。体調の変化が面白くて仕方がなかった。

「情報でお客様に貢献できる」

と、メルマガでの発信や、LINEでのダイエット相談を活性化していき、今ではLINEの友達登録者数は2万人を超えた。たくさん相談をもらった。

いろんな方の経験を聞いて、アドバイスして、成功体験も増えた。だから、もっと「ダイエットについて詳しくなった」と思う(もちろん途中で連絡途絶えた人も多い)

情報と知識と経験とを積み重ねて気づけば、ミウラタクヤ商店と名前を変えてから3年経っていた。いろんな人に感謝されたり、信用してもらえたりした。それが、凄く嬉しい。

家族に誇れる仕事だと確信。

そして今回の家族に喜ばれたこと。

ふとした帰省だけれど家族全員が、僕の製品を「喜んでくれた」胡散臭いと思われがちな、健康食品なのに、価値をちゃんと伝えられたと思う。

僕はミウラタクヤ商店の製品に自信がある、もちろん全ての人にとってではないですが、僕が思い描いた「使って欲しい人」には凄く自信をもってオススメできる物を作っている。

栄養の配合量を決める時も一苦労である。

正直、あんまり良くない日本の健康食品メーカーのサプリよりは良い物を作っていると思っている。だから僕は自分の店のサプリしか飲まない。

家族に評価されたのが凄く嬉しい。

いまだに「健康食品屋」であることに100%のプライドを持ててるのか?って懸念があった。けど、今回帰省で、めっちゃ自信になった。

「肌が調子が良い気がする」

姉は今ストレスから肌荒れしている。のでビタミンBをあげた、ストレス緩和にGABAも。

そしたら「飲み始めた日から調子がよい気がする!」とLINEくれた。ただそれはプラセボだ(笑)

ぼくは人にオススメできる製品を作ってる。今回ほんとうにそう思えたことが嬉しい。なので今回は、そんな投稿をさせてもらいました。

自分語りで恐縮ですが、ぼくは「健康食品屋」という仕事を凄く誇らしく思っているし、娘にも将来自慢をしようと思ってます。

そしてお客様にとって絶対的に役立つ存在でいたい。

社会の脂肪を減らす

ダイエットを通して、1人でも多くの人のダイエットを成功させて、社会の脂肪を減らし、消費者の食生活や栄養への視座をひとつ上げて、医療費減額など、少しでも社会貢献をがんばりたい。

ダイエットって俗なものですが、健康に直面する凄く大切な行動であり、誰しもが意識して「楽しく」実践した方が良いもの。栄養について日本人はもっと考えた方がいい。

だから、ダイエットがんばりたい、って人があれば製品とLINEでのアドバイスを持ってダイエットを支援していきますので、よかったらLINEで気軽に連絡ください。

ただ僕は一生「飲むだけで痩せる」なんて言わないので、少し厳しいですが、よかったらお付き合いよろしくお願いします。

▼三浦のLINE

以上、帰省して嬉しかった話でした。